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人物紹介
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サム
フロド家の庭師で忠誠を誓い指輪の旅にも 加わったホビットの1人。 フロドの為なら火の中水の中な勢いの 男前な心意気のぽっちゃり系(映画版・笑) その存在は実は指輪の旅においては 実は一番重要で強くフロドを支えているのだと思う 泳げないのに無茶した後のセリフに涙です。 |
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メリー/ピピン
映画では二人でセットな感じだったのでι ピピンはおっちょこちょいでメリーは それを補佐したり便乗したりといったコンビ 時に危機を呼ぶ彼等の行動だせれど ホビットは悪意なんて持ち合わせていない 種族なのではと思わせる程に天然で悪気は無い様。 |
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アラルゴン
昔指輪を手に入れた勝手の勇者イシルドゥア の血統の者でありゴンドールの正当な王となるべき ながら放浪の身の伊達男。(笑) 自分の血統の過去を恐れていたが 仲間を率いる役目、ボロミアの存在に よって指導者として目覚めつつある…? 王が王たるは導くべき民衆がいてこそなのでしょう |
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ボロミア
私の一押し人物(熱)モンドールの執行官の息子 ゴンドールの現状と痛みを肌で感じる事で 現状を打開する力をつい求めてしまう 自分の国を家族を救いたいが故の 弱さと強さをもつ人間らしい人間。 その死をもってアラルゴンに託したのだと思います 迷いよろめきフラフラ系…(笑) |
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ガンダルフ
ハイパーおじいさんっぷりを遺憾なく見せつけてくれた 偉大な魔術師。ちゃめっけのある性格と フロドを心配する姿は理想のおじいさん像 力が強大であるが故に指輪の魅力に取りつかれる 事を過剰に気にしている様子も。 サルマンの裏切りも力を持つ事の危うさか 乗馬姿も凛々しいチャーミングお爺様。 |
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レゴラス
金髪細身のエルフの王子様、弓の使い手として 参戦した。映画では喋りが少なく 身軽なフットワークと戦い降りばかりが 目立ち飄々としたイメージ 、そしてその所為か ギムリを助けた時に髭を掴んだのがわざとに 思えて仕方ありません(何)小説で是非性格を 知りたい所デス、一癖あるのを希望。 森のエルフの王子でした。 |
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ギムリ
斧の使い手として加わったドワーフ。 レゴラスに同じくセリフが少なかったけれど 豪快さと坑道を訪れた辺りのギムリの様子はとても ドワーフらしく、憤る気持ちも語らずとも理解できたのでは エルフとの確執をみせるシーンも印象的 レゴラス共々小説、映画続編の活躍と 二人の親友となる過程に期待。 |
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